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Word、Excel技能講座

独立開業するにしても、社内で仕事をするにしても、現代においては、パソコンを扱う能力はなくてはならないものとなっています。

もちろん、あなたの会社の部長さんとかは、パソコンは全然扱えないのに昇進しているかもしれません。

でも、かつては、ポストを大量に作って、実務能力がなくても昇進できるようなポストを無理矢理作ったために、能力がなくても昇進できていただけであって、これからの世の中はそうは甘くはありません。


パソコンの能力というと、難しいものを想像するかもしれませんが、よく考えてみると、仕事でパソコンを使う用途といえば、ワープロか表計算ソフトくらいしかないのではないでしょうか?

要は、この2つのソフト、WordとExcelさえマスターしておけば、社内の大体の業務はこなせてしまうのです。

きちんとした技能を身につければ、仕事の幅が広がるだけでなく、就・転職時の重要なアピールポイントにもなります。

詳細はこちらから↓

パソコン・ワーク技能講座

posted by 武田 真 | 便利ツール・能力開発

毎月4冊以上のビジネス書の内容を約50分で理解する方法

あなたは、毎月4冊以上ビジネス書を読んでいますか?

もし、読んでいないとしたら、その理由はなんですか?

  • 本を読む時間がないから?
  • どのビジネス書を読んだらいいかわからないから?
  • ビジネス書を読むと眠くなるから?

そんな、あなたのために、とっておきのツールを紹介します。

なんと、毎月4冊のビジネス書のエッセンスを収録しているCDがあるんです。


CDの録音時間は約50分です。


約50分で、4冊のビジネス書のエッセンスを理解することができるのです。

しかも、場所は選びません。


ビジネス書を4冊も読めない理由を探す前に、まず、この商品を試してみてください。

きっとあなたに、ビジネス書4冊分の知識を与えてくれます。

そこから、ビジネスのヒントや、商談や会議でのトークのネタをたくさん吸い上げていってください。

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ビジネス書が毎月4冊、CDで聴ける!

posted by 武田 真 | 便利ツール・能力開発

聴くビジネス書 月刊トークス

アウトプットの質はインプットに比例します。

ビジネスをするならば、ビジネス書を大量に読み、情報を得ることが重要です。

でも、そんな暇はないという方でも、ビジネス書のエッセンスがCDに吹き込まれているとしたらどうでしょう?


CDならば、電車や車などの移動中でも聞くことができます。

しかも、ビジネス書の核となる部分だけを濃縮して、CD化してありますので、忙しいあなたにもピッタリです。

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ビジネス書が毎月4冊、CDで聴ける!

posted by 武田 真 | 便利ツール・能力開発

記憶術で勉強にかける時間を短縮

記憶力が衰えた、と思うことはありませんか?

記憶力は、落ちる一方の能力と思われるかもしれませんが、実は、工夫次第で、あげることもできるのです。


たとえば、あなたは、どの分野においても記憶力が悪いですか?

実は、自分の好きな分野だと、いろいろなことが苦もなく覚えられてしまう・・・

そんなことってないでしょうか?


なぜ、自分の好きな分野だと記憶力が良くなってしまうのか?それは、無意識のうちに、記憶の仕方が異なっているからなんですね。

自分の心に深く印象づけられた事柄は、深い記憶となって脳に刻まれます。


でも、記憶力がほしい、と思う時は、大抵、好きではないことをしているときですよね?

そんな場合でも、あきらめないでください。

記憶する方法を工夫すればいいんです。

それが、右脳が発達していなくても、特別な才能がなくてもそして、時間がなくてもできる、超左脳記憶術です。

今まで、何時間もかけて勉強しても覚えられなかったことが、わずかな時間で覚えられます。

今までの勉強が嘘みたいに感じられるようになります。


あなたは手にしたその日から、どんどん覚えられる記憶術を欲しいですか? ⇒ こちら

posted by 武田 真 | 便利ツール・能力開発

Illustrator達人養成講座-イラストレータとフォトショップ

Adobe社のイラストレータ。敷居がめちゃくちゃ高いです。

試しに、ちょこっと、見てみましたが、全然 歯が立ちません。

ちなみに、このサイト(Illustrator講座 --- adobe イラストレータなんかは、面白いですね。

見ても、どうやって書いているのかさっぱりわかりません(^^)が、ヨーダが妙にかわいらしくて、気に入ってしまいました。

このように、使う人が使えば、PhotoshopとIllustratorの組み合わせで、ものすごい画像が作れてしまうようです。


私なんかは、絵心がないので、イラストレータに縁があるわけがないので、もう二度と触れませんが(^^)、興味がある方は、こんな教材があるので、試してみてはいかがでしょうか?

◆特典付◆イラストレーターは難しくない◆CD10枚組み「Illustrator達人養成講座」【1フォトショップドットコム】

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フォトショップ達人への道|フォトショップ裏技

一時期、フォトショップ(photoshop)にはまっていました。

用途は、というと、ヤフーオークション(Yahoo Auction)に出品する写真を加工するために使っています。


ヤフーオークションに出品する写真をカシャッととるんですが、どうしても、画面全体が暗かったりとか、色合いがイマイチだったりします。

そこで、フォトショップをつかって、ちょっちょっと画像を変更していくわけです。

今は、色の自動補整とか、周りの余計な部分のカットとか、簡単な加工に使っています。


かつては、おもいっきり、色を塗りたくって、本の角の折れめを全て消し去った(^^)ことがあったんですが、あまりの実物との落差にクレームがきたら困るな、と思い、その写真で出品するのは思いとどまったことがあります。

(もっとも、その後で、写真をうまくとりなおしたら、折れ目が全くないように写ったので、その写真を使って出品しました。結局、良く見せすぎたことにはかわりないのかもしれませんが、自然に写ったということで、自分に言い訳をしていました。)


そういうディープなフォトショップの世界に触れたいときには、こんな教材があります。

  • 初公開!茶髪を黒髪に修正法
  • ラクラク!顔の色を色白に変更!
  • 驚くべきシワ取り修正法
  • 最新の写真合成テクニック

こういう技って、ばれたら、クレームこないんでしょうか?怖いですが、触れてみたい・・、そんな世界ですね。

プロの技が満載★5枚組「フォトショップ達人への道 」 【1フォトショップドットコム】
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ICレコーダーの盲点&意外な使い道

入社してすぐの新卒者が、会議に出ると真っ先にする仕事といえば、議事録取りです。

この議事録書き、というのは非常に難しくて、ベテラン社員であっても、要領よく議事録をまとめるのは、とても大変です(疑う方は実際にやってみるといいですよ。ものすごく難しいです)。


ちなみに、議事進行そのものの記録が重要な場合には、時系列で誰が何を言った、ということが重要です。でも、通常の場合には、時系列で書くよりも、その会議で何が決まったか、ということを中心に書いていくことが議事録をうまく書くコツです。


ところで、新卒で入ってきた社員は、業界事情・社内事情が全く分からないため、会議の内容がその場で理解できないことも多々あります。そんな人がいい議事録を書けるわけがない、というのは悲しいですが現実です。

ところが、そんな人に技術の進歩が助け船を出します。それは、ICレコーダーです。

今では、会議丸ごと録音しておくことも可能なようになっていますので、会議のその場でわからなくても、後でゆっくり聞き直して議事録を書くことができます。

USB対応デジタルICレコーダー【AVR-1800U】【eモンズ】例えば、こんな製品なんかは、おすすめです。


但し、なんでもかんでもICレコーダーを使えばいいというものでもありません。ICレコーダーにも致命的な弱点があります。

それは、録音を聞くためにかかる時間が、会議にかかった時間と同じ!!という現実です。

ということで、さすがに、2時間の会議とかの議事録用にICレコーダーを使うのは、ちょっと躊躇しちゃいますが(^^)、30分とかの会議ならば、充分実用的に使えます。


他の用途としては、言った言わないを防ぐために、上司の発言を密かに録音しておく、という手もあります。例えば、「残業命令」とか「セクハラ」なんかを立証するためには極めて有効です。

会社ともめそうな予感がしている方(^^)には、別の意味でおすすめですよ。

posted by 武田 真 | 便利ツール・能力開発

できるだけキーボードを使おう

コンピュータの操作速度を上げる方法は、非常に単純にいうと、2つの方法しかありません。

  1. キーボードを打つスピードを上げる
  2. できる限りキーボードを使うようにする

今回は、できる限りキーボードを使うようにする方法を紹介していきます。

ところで、なぜ、できる限りキーボードを使って操作すると、操作速度が速くなるか、わかりますか?

これは、マウスを使うと、次のように時間をロスする要因が多くなってしまうからなんです。

  • マウスをつかむまでに時間がかかる
  • マウスをつかって、目的のメニュー・アイコンまで持っていくのに時間がかかる

例えば、いわゆるパンチャーと呼ばれる人達は、日常業務では、マウスは使いません。ひたすら、キーボードを叩きまくります。

それは、キーボードを使う方が、明らかに速いからなんですね。


では、どうやって、キーボードメインで操作を行っていくか、というと、いくつかテクニックがあります。

テクニックその1:ショートカットキーを使う

ショートカットキーを使うと、操作が確実に速くなります。どんなソフトにも共通なものとしては、

Ctrl+Cコピー
Ctrl+V貼り付け
Ctrl+S保存

等があります。はっきりいって、この3つを覚えるだけでも操作速度は、2倍にはなりますね。


一方で、ショートカットキーには欠点があります。それは、「覚えなければ使えない」という点です。

ショートカットキーなんか、覚えてられないよ、という方にはやや不向きかもしれません。

テクニックその2:●●●キーを使う

次に、紹介するのは、ショートカットキーを使うことなく、かつ、キーボードで操作をする方法です。

これは、面倒くさがり屋さんには、おすすめです。ショートカットキーを完全に覚えるのに比べれば、やや操作時間はかかるかもしれませんが、それでも、マウスだけを使う操作よりは格段にはやくなると思います。詳細を知りたいかたはこちらからどうぞ

ノーモア・マウス・キーボーディング・テクニック(基礎編・DVD版

posted by 武田 真 | 便利ツール・能力開発

ブラインドタッチ学習法

どんな仕事をしていてもコンピュータは欠かせません。

そのため、仕事の速い遅いが、コンピュータをうまく使えるかどうかにかかっている場合も、多いです。

私は、自慢じゃないですが、コンピュータ操作はかなり早いほうだと思います。

コンピュータの操作速度を上げる方法は、非常に単純にいうと、2つの方法しかありません。

  1. キーボードを打つスピードを上げる
  2. できる限りキーボードを使うようにする

今回は、まず、ひとつめの、キーボードを打つスピードあげる方法を紹介していきます。

どうやって、キーボードを打つスピードを上げるか、、、これは、結局のところ慣れるしかありません。


それをいうと、身も蓋もないので、私のおすすめの方法を紹介します。それは、ひたすら、お友達にメールをうつ。これに限ります。

しかも、できる限り、返事が来たら、その返事への返事を即座にする。これをひたすら繰り返すんです。

・・・実は、ノウハウでもなんでもないのですが、要は、楽しみながら、とにかくキーボードを叩くことが大事なんですね。


もうちょっと、高度な特訓をしたいよ、という方には、ちまたではやった、ブラインドタッチ特訓用ソフトもいいと思います。

おもしろいと思ったソフトをいくつか紹介します。

北斗の拳 激打2 〜タイピング覇王〜(HLN-364 ホロン) いわずと知れた、北斗の拳の世界観に浸れるタイピングソフトです。マンガ好きの方には、おすすめですね。


スパルタイプ2005【アメディアショップ】 こちらは、ちょっと変わり種です。実は、このソフトを開発した方は、目が見えない方なのです。そのため、目が見えない方向けのソフトを精力的に開発されています。

このソフトも、もともとは、目が見えない人がタイピングを練習するために開発されたソフトで、キーボードを押すと、押したキーボードを読み上げてくれるのです。

これ、意外に便利です。というのは、タイピングソフトで、熱中してキーボードを打ってしまうと、自分が何のキーを押しているのかが分からなくなってしまう時があるからです。

もちろん、正しいキーを押せば、画面が変わるので分かるのですが、誤ったキーを押してしまうと、何がなんやらさっぱりわからなくなってしまいます。

目が不自由な方のための読み上げ機能が、意外に役に立ってしまう、ユニバーサルデザインのお手本みたいなブラインドタッチソフトです。

posted by 武田 真 | 便利ツール・能力開発

バックアップ用USBフラッシュメモリ

コンピュータのハードディスクは、一番忙しい時に壊れます。

これ、実感として、わかって頂ける方は多くないでしょうか?

そして、それが、もし、重要なデータだったとしたら、、、、考えるだけで恐ろしいですよね?


昔は、フロッピーディスクや、MO等にバックアップを取ることが一般的でしたが、容量は非常に小さいです。

そうはいってもMOならば、640MBytesとか1.3GBytesとか保存できるので、普通の文書だけならば充分かもしれません。

でも、例えばハードディスクの中のデータフォルダを丸ごとバックアップをとろう、と思うと、容量不足な感は否めません(ちなみに、最近のコンピュータのハードディスクは平気で40GBytesとかの容量を持っています・・)。

さらに、MOには致命的な欠点があります。

それは、遅い!!ということ。

MOはとにかくデータを書き込む速度・読み込む速度ともに遅いんです。

これは、MOの構造上避けられない問題なので、どうしようもありません。


そこで、私がバックアップメディアとして使っているのが、USBメモリです。

USBメモリは、読み書きともにかなり速いスピードで行うことができる特徴があります。

もっとも、USBメモリ自体の読み書き速度自体が速くても、最近までは、USBメモリとコンピュータの間の転送に時間がかかってしまっていたため、実は、MOとはそんなに差はありませんでした。

ところが、最近のコンピュータでは、USBメモリとコンピュータの間の転送時間も改善され、今では、MOに比べてはるかに速いスピードで読み書きを行うこともできるようになり、非常に便利になりました。


容量も64MBytesから4GBytesくらいまで、非常にバラエティに富んでいます。

ちなみに、容量の選択は、データの受け渡し用なら、128MBytesでも充分です。→

でも、バックアップ用として使う場合には、容量を気にせずに丸ごとバックアップできるように、できるだけ容量の大きいものがおすすめです。例えば、これなんかは4G Bytesと大容量なので、おすすめです。

USBフラッシュメモリー【MyFlash 4G

USBフラッシュメモリー【MyFlash 4G】【eモンズ】


こちらは、容量は2G Bytesとやや落ちますが、デザインは綺麗です。

[AD-UMX2GSB]着せ替え可能なUSB2.0対応USBメモリ 2GBモデル

[AD-UMX2GSB]着せ替え可能なUSB2.0対応USBメモリ 2GBモデル

注:古いコンピュータでは速度が遅くなることがあります。お手持ちのコンピュータが「USB2.0」という規格に対応していることを事前に確認したうえで、お使いください。


あと、容量が小さくてもいいから、とにかく安いのがいいよ、という方には、こんな感じの64MBytesUSBメモリもありますよ

posted by 武田 真 | 便利ツール・能力開発

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